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眼瞼下垂症とは

形成外科学会専門医が行います

眼瞼下垂症とは、まぶたを開ける筋肉の作用が弱まることで、まぶたが下がり、瞳にかぶさる状態のことです。まぶたが重くなり、眠そうな表情になり、まぶたが瞳孔にかかってしまうことで視界も狭くなってしまいます。
主に手術による治療となり、手術は保険適用で受けることができます。眼瞼下垂は眼科でも治療を行っていますが、形成外科専門医として患者様が見やすくなるだけでなく、キレイな二重の状態を目標に治療を行っています。

女性医師在籍・完全個室の手術室完備

眼瞼下垂症の治療は、形成外科専門医の女性医師が担当します。女性医師によるきめ細かい対応を心掛けています。
また、より皆様に安心して治療を受けていただけるように、滅菌対策を徹底した感染個室の手術室を完備しています。
なかなか相談できなかった方や治療に踏み出せなかった方も、ぜひ一度当院までご相談下さい。

こんな場合はご相談ください

  • まぶたが重く感じる
  • まぶたのたるみを感じる
  • 肩こりや片頭痛がある
  • 視界が狭くなった
  • 目をこする癖がある